廃ガラスカレットを用いた樹脂舗装(アーバンクリスタルカラー)
廃ガラス瓶を再利用する舗装です。
NETIS登録番号: HR-990052
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・廃棄物となったガラス瓶や陶磁器を破砕機で粗粉砕した後、特殊粒状化粉砕装置(マイクロサイザー)で鋭利な尖端を除去し、粒度区分された「クリスタルサンド」とエポキシ系樹脂などと混合して景観舗装材として利用する工法です
・廃棄物となったガラス瓶や陶磁器を使用しているため、資源の有効利用に大きく役立っています
・原材料のガラス瓶や陶磁器の色で色彩が選べるほか、粒度により色の濃淡を調整できるため、環境に応じたデザインが可能です
・クリスタルサンドは鋭利な部分がないため、取り扱いが容易で危険性もなく、作業の安全性が確保できます
・すべり抵抗性が高いため歩きやすく、安全な道路になります
・摩耗に強く、夏の暑さや冬の寒さにも強い舗装です
・歩道
・歩道橋
・遊歩道
・側道橋
・ジョギング道路
・河川護岸
・自転車道
・建物外構



